
1616で後悔した人が多いって聞くけど、実際どれくらい狭いんだろう
1620に上げる価値あり?追加費用はいくらくらいかかるの
子どもと一緒にお風呂に入るのに、1616で足りるか不安です
お風呂のサイズ選びで迷っている方へ、1616を選んだ施主2人(T様・K様)と1620を選んだS様、編集部の実例を並べて整理します。

うちはアイフルホームFAVO Lで42.5坪・坪単価60万円、LIXILの1616標準にしました。最初は『狭いのかな』と不安でしたけど、子ども1人で長湯もしない家だと、毎日困る場面はほとんどないです。
1616と1620の違いの要点
1616と1620の主な違いは「洗い場の奥行きが40cm広くなる」という点です。浴槽そのものの大きさは、多くのメーカーで同じ。洗い場が広くなる分、全体の面積が1坪(2畳)から1.25坪(2.5畳)に増えます。
費用差は、同じシリーズ内でグレードを変えなければ、目安としては約15万〜25万円の追加を見込むケースが多いです。メーカー・地域・オプション構成で上下します。
狭いかどうかは、家族構成・子どもの年齢・介護の可能性で答えが変わります。子どもが2人以上で一緒に入る家庭や、将来の介護も視野に入れる家庭では1620のメリットが出やすく、夫婦2人中心・予算最優先の家庭では1616で十分、という分かれ方です。
この記事でわかるのは、次の6点です。
- 1616と1620の寸法・坪数・費用の違い
- 1616で後悔しやすい家族パターン
- 1616で十分だった施主の共通点
- 1620にアップグレードした施主の満足度
- 1616でも広く感じる仕様の工夫(鏡・照明・色)
- 3施主の判断プロセスと、編集部(1620採用・住んで3年)の実感
お風呂1616と1620の早見表
サイズ・坪数の違い
| 項目 | 1616 | 1620 |
|---|---|---|
| 内寸(幅×奥行) | 160cm × 160cm | 160cm × 200cm |
| 坪数・畳数 | 約1坪・2畳 | 約1.25坪・2.5畳 |
| 洗い場の広さ | 浴槽とほぼ同面積 | 洗い場が40cm広い |
| 浴槽の大きさ | 基本的に1620と同じ(シリーズ・グレードによる) | 1616と同じ |
費用の目安(新築時)
| 内容 | 価格レンジ |
|---|---|
| 1616(標準) | 70万〜90万円台 |
| 1620(標準) | 85万〜110万円台 |
| 1616→1620 差額(同シリーズ・グレード) | 15万〜25万円 |
| アクセントパネル・断熱浴槽などのオプション | +5万〜15万円 |
- K様の実費(アイフルホームFAVO L/LIXIL系システムバス標準・2023年春引き渡し)
- S様の実費(パナソニック ホームズ カサート/オフローラ1620・2024年夏引き渡し)
- 編集部の実費(タマホーム大安心の家/1620・2022年10月入居)
- 編集部によるショールーム確認(2026年3〜4月に複数のハウスメーカーで1616/1620の差額・オプション金額を聞き取り)
- リフォーム会社の公開事例(複数のリフォーム比較サイトが公開している浴室サイズ変更リフォーム事例を2026年4月に参照)
今回確認した範囲での目安です。メーカー・地域・オプションで上下する前提で、あたりをつける用途でお使いください。
※ご注意:費用・仕様はハウスメーカー、建築地域、時期、選ぶシリーズやオプションによって大きく異なります。最新情報は必ず施工会社にご確認ください。同じ「1620」でも、選ぶ浴槽の素材・断熱等級・水栓グレードで総額が大きく変わることがあります。
取材した3人の施主プロフィール
3人とも別のメーカー・別の判断で、お風呂サイズを選んでいます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| お名前 | T様(30代後半・専業主婦) |
| ご家族 | 夫婦+お子さま2人(6歳・2歳) |
| 建てたメーカー | 積水ハウス シャーウッド |
| 総額・坪単価 | 3,600万円台/30.5坪/坪単価113万円 |
| お風呂の選択 | 1616(標準) |
共働きから専業主婦になったタイミングで家づくり。平日はワンオペで子ども2人をお風呂に入れる日が多く、「1人で2人の面倒を見ながら風呂を回す」動線で毎日暮らしている施主さんです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| お名前 | K様(30代前半・共働き) |
| ご家族 | 夫婦+お子さま1人(3歳) |
| 建てたメーカー | アイフルホーム FAVO L(ローコスト) |
| 総額・坪単価 | 2,600万円台/42.5坪/坪単価60万円 |
| お風呂の選択 | 1616(標準)・LIXIL設備 |
総予算の上限がギリギリで、「どこにお金を回すか」の優先順位を夫婦で早い段階から決めていた施主さん。断熱と耐震を最優先にして、お風呂は標準で十分と早期決定したタイプです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| お名前 | S様(40代前半・共働き) |
| ご家族 | 夫婦+お子さま2人(10歳・7歳) |
| 建てたメーカー | パナソニック ホームズ カサート |
| 総額・坪単価 | 4,600万円台/46.1坪/坪単価95万円 |
| お風呂の選択 | 1620にアップグレード |
総額4,600万円台の予算枠で、「毎日使う場所には妥協しない」を夫婦共通の方針に置いていた施主さん。18万円の追加が「誤差の範囲」に見える金銭感覚で、即決でアップグレードしたタイプです。
1616で後悔しやすい家族パターン(T様の体験から)


T様は週末に子ども2人(6歳と2歳)と一緒にお風呂に入るのが日課。平日はワンオペで入れることが多く、家事と風呂掃除のタイミングを工夫しながら運用しているそうです。
1616で、日常的に「狭い」と感じる瞬間ってどの場面ですか?
いちばん狭さを感じるのは…バスチェアです。うちは上の子が6歳でもう洗い場で椅子に座って洗うんですけど、そこに下の子のベビーバスチェアも置くと、もう私が立つスペースが椅子の後ろしかなくて。
椅子の存在、地味に効きますね。
効きます。あと、下の子のおもちゃね。アヒルとか湯船に浮かべるやつ、3人で入ってるときに足元に転がるんですよ。1616だと、私が踏みそうになって「ちょっと!」って言う頻度が高すぎて1620なら40cmぶんおもちゃの散らばる余地があるから、踏まないで済むはず、って何度も思います。
夫婦でそういう話はされますか?
…うーん、実はあんまりしないんですよ。夫は仕事の日は子どもと入らないので、「狭い」って体感がそもそも薄くて。この間、夫が休みの日に久しぶりに一緒に入ったら「あ、これ確かに狭いな」って初めて気づいてました。普段入ってない側は、狭さが肌感覚で共有されにくいんだと思います。
乾かすときとか、上がった後の動線はどうですか?
あ、それも地味に。洗い場で身体を拭きたいときに、濡れてる2歳を先に出せなくて、自分は浴槽の中で待機する、みたいな時間があるんです。湯冷めするんですよね、子どもが。今はもう慣れちゃったけど、新築の頃は「なんでこれ想定してなかったんだろう」ってイラッとしました。
T様と同じ「1616で狭さを感じやすい」タイプは、だいたい次のどれかに当てはまります:①子どもが2人以上で一緒に入る時期が長い家族/②ワンオペで子どもを入れる頻度が高い家族/③バスチェア・おもちゃなどで洗い場の実効面積が減りやすい家族。
1616で十分だった施主の共通点(K様の体験)


一方で、同じ1616でも「全然気にならない」と言うK様のような施主もいます。
K様は1616で満足派と伺いました。決め手は?
うち、アイフルホームで坪単価がかなり抑えめなんですね。総額も予算の上限ギリギリだったので、お風呂のサイズより断熱と耐震にお金を回したかった、というのが大きいです。
1616で狭さを感じる場面は?
正直、ほぼないんですよ。うち、子どもが1人(3歳)なので、一緒にお風呂入るときも3人が同時に入る状況にならないんです。夫が入れる日は私が先に出てるし、私が入れる日は夫は別のことしてて。「3人で一気に入る」設計じゃないんですよ、日常が。
家族構成で感じ方が変わるパターンですね。
そうですね。あと、お風呂に座ってスマホ見るとか、半身浴で本読むとか、そういう過ごし方もしないタイプなんです。私にとっては「入って、洗って、出る」場所。だから1616で困らない。
検討中、「1620にしようかな」って迷った瞬間はなかったですか?
えーっと…実はあったんですよ、1回だけ。打ち合わせの日にYouTubeで「1616 後悔」系の動画見ちゃって、夜に夫に「やっぱり1620にしたほうがいいかな」って言ったんです。
どうなりました?
夫に「うちの家族構成と使い方で本当にいる?」って冷静に聞き返されて、「あ、ないか」ってその場で撤回しました。あれで迷いが吹っ切れたんですけど、YouTubeやインスタの「後悔しました」系って、自分の条件と照らさずに引っ張られがちなんですよね。同じサイズでも家族構成が違えば感想は変わるって、今なら分かります。
予算配分で優先した項目は?
断熱等級と、あと外壁。東海って夏も冬もしっかり気温差があるので、光熱費が毎月効いてくるじゃないですか。10年20年で見るとそっちのほうが家計に響く、って夫とも話して。お風呂は標準で十分、って早い段階で決めました。
K様と似た「1616で十分」と言えるタイプは、こんな家族構成・ライフスタイルです:①子どもが1人、または小学生以上で別々に入る家族/②お風呂に長居しない生活スタイル/③断熱・耐震・外壁など「毎月の家計」に効く項目を優先したい家族。
1620にアップグレードしたS様の満足度
S様は1620にアップグレードされたんですよね。最初から1620前提でした?
いや、最初の見積もりは1616でした。担当さんに「ここ、サイズ上げられますか?」って聞いたら「+18万円です」って言われて、その場で「じゃあお願いします」って即決でした。
即決の理由は?
総額4,600万円台でやってて、18万円は全体から見るとそれほど大きな額じゃなくて…大きな買い物の中で、毎日使う場所にそのくらいは回せるな、って判断でした。家全体の中で、お風呂って10年、20年使うわけで、そこで「けちったな」って思いたくなかったんです。
住んでみて、18万円の価値はありましたか?
ありました。
子ども2人(10歳・7歳)がもう一緒には入らないんですけど、夫とまれに一緒に入るとき、1620だと圧迫感がかなり少なくて。
あと、洗い場に余裕があるので、上の子が下の子の頭を洗ってあげるときに「通路が空いてる」状態を保てるんです。
1616の実家に帰って同じことをやると詰まるので、そこで毎回1620に救われてるな、と実感します。
具体的な数字で「得した」と感じる場面は?
数字というか…洗い場の余裕が、子どもを並べて座らせられる点で地味に効いてます。1620だと小さい椅子を2つ横並びに置いても私が立つスペースが残る。1616の時は、同じことしようとすると私が浴槽側に追いやられて、シャワーを持つ手の向きが窮屈になってたんです。細かいけど、毎日のことだから差が出ますね。
逆に「1620で想定外だった」ことって何かあります?
…あ、正直言うと1つだけ。浴室が広くなった分、シャワーで温まるまでの時間が少し長くなった気がします。洗い場の空気量が増えるから、冬は最初シャワーを出しっぱなしで温める時間がじわっと長い。光熱費への影響は体感で月数百円レベルですけど、「広くなる」以外に出てくる要素として、採用前に誰も教えてくれなかったな、とは思います。
S様と近い「1620で満足」タイプは、こんな条件が揃っていることが多いです:①総予算に余裕があり、15万〜25万円が家全体から見て大きくない家族/②毎日の細かい動作(洗い場での動きやすさ、掃除しやすさ)への投資を惜しまない家族/③「毎日使う場所は妥協しない」という優先順位の家族。
編集部のひとこと:1616の旧家から1620の新居へ、両方使った実感
編集部は2022年10月にタマホームで二世帯住宅を建てた施主で、新居の浴室は1620。建てる前に住んでいた家のお風呂は1616だったので、1616と1620の両方を実際に使った立場から率直に書きます。
旧家(1616)で実感していた4つのストレス
旧家に住んでいた頃に、1616で「地味に不便」と感じていたポイントは次の4つでした。
- 小さい子どもがいると狭い:洗い場で子どもを洗いながら自分もシャワー、という動作に余裕がない
- 洗い場に人がいるとドアが開けにくい:家族を呼び入れるたびに体をずらす必要がある
- 介護が必要になるときつい:将来を想像すると、介助者が入るスペースがない
- ホースの向きによってはシャンプーの泡が浴槽に入る:掃除で2度手間になる頻度が高い
どれも致命的ではないけれど、「毎日のことだから積み重なる小さなストレス」として感じていました。この実感が、新居で1620を選んだ最大の理由です。
新居(1620)を選んだ見積もりの瞬間
見積もりの打ち合わせで1620を提案されたときの差額は、約20万円。その場で即決できる金銭感覚は正直なかったので、その夜に夫婦で「20万円は他に回せないか」と1時間くらい話し合いました。
決め手になったのは、「毎日触る場所に20万円、10年使うと年2万円。家具や家電の買い替えより長く使う」という考え方。
住宅ローンに月数百円上乗せするイメージで腹落ちしました。
住んで3年、1620で実感していること
3年以上暮らしてみて、1620にして一番ありがたいのは、旧家で感じていた4つのストレスがかなり軽くなったことです。子どもたちとお風呂に入っても、子どもがウロウロ遊んでいてもシャワーの邪魔にならない余裕があります。掃除の姿勢も楽で、しゃがんだまま洗い場の角までスポンジが届きます。
一方、1620にして「想定外だった」のは冬場のシャワー時間の延長です。洗い場の空気量が増えるぶん、最初にシャワーを出して空間を温めるまで体感で10〜20秒くらい長くなります。光熱費への影響は月で数百円レベルで気になりませんが、「広くなる以外に出てくる小さな差」として、絶賛はできないポイントとしてお伝えしておきます。
20万円の追加に迷っている方に一番伝えたいのは、「1616のストレスは致命的じゃないけど、毎日のことだから積み重なる」ということ。致命的じゃないからこそ、予算配分の判断は人によって割れます。
1616でも広く感じる工夫(採用しない選択を支える)
1616を選ぶ場合でも、工夫次第で「狭さ」を相当カバーできます。
濃色のアクセントパネルは高級感が出ますが、1616の狭さを強調する方向にも効きます。白やライトグレーなど、明るい色の壁を基調にするだけで、視覚的に広く感じられます。
鏡の反射で、洗い場が一回り広く見えます。メーカーオプションで「ワイドミラー」を選べるケースが多いので、検討してみてください。
壁に何かを付けると、そのぶん空間が圧迫されます。シャンプーボトルはマグネットタイプで床置きを避け、手すりも本当に必要なものだけに絞る。
1616で圧迫感を抑えたいなら、標準の天井高(多くのメーカーで2,100〜2,400mm)を削らないこと。空調ダクトを通すために天井を下げるプランを提案されたら、断熱以外のメリットが薄いなら標準高に戻してもらうほうが広く感じられます。
K様・T様・S様が家づくりで使って良かったもの
各施主が教えてくれた、家づくりで役に立ったものを整理します(お風呂の判断に効いたものを中心に)。
- T様(Pinterest・Instagram・TimeTree):Pinterestで理想のお風呂の画像を保存して担当さんに見せた。ただし「SNSの完成写真だけではサイズ感が分からず、ショールームで実物を見るまで判断できなかった」と振り返っていました。
- K様(住宅ローン比較・YouTube・子どもの暇つぶしグッズ):住宅ローン比較で住宅ローンの金利を比較し、総予算の枠を先に確定。その枠の中で「どこに優先的にお金を回すか」を逆算して、お風呂は標準でOKと早期決定。
- S様(住宅相談窓口・住宅雑誌):住宅相談窓口で家計上無理がないか確認し、納得して1620に決定。
3人とも共通していたのは、「複数社のカタログと見積もりを並べて初めて、自分たちの優先順位が見えた」という点でした。
向いている家・向かない家
採用判断を整理すると、こうなります。
| 1616が向いている家 | 1620が向いている家 |
|---|---|
| 夫婦中心・子ども1人またはすでに別々に入る年齢 | 子どもが2人以上で一緒に入る時期が長い |
| 総予算に余裕がなく、断熱・外壁など毎月効く項目を優先したい | 総予算に15万〜25万円の余裕がある |
| お風呂に長居しない「入って出る」スタイル | 半身浴・ゆっくり浸かる時間を持ちたい |
| 身長170cm未満中心の家族 | 身長180cm前後の家族メンバーがいる |
| 将来の介護は実家で対応する想定 | 将来の介護も視野に入れたい |
採用するかどうかは、暮らし方・家族構成・予算の優先順位がそのまま表に出てくる設備です。1616と1620のどちらが正しい、というものではありません。


1616と1620、家族と予算の優先順位で決まるサイズ選び
- 1616と1620の違いは「洗い場の奥行き40cm」。浴槽の大きさは多くのメーカーで同じ傾向
- 費用差は同シリーズで約15万〜25万円
- 1616で後悔しやすいのは、子どもが2人以上で一緒に入る家庭・介護視野の家庭・長風呂スタイル
- 1616で十分なのは、夫婦中心・子ども1人・断熱など他優先の家庭
- 1620は、「毎日使う場所に15万〜25万円回す価値」を感じられる家庭で満足につながりやすい
一番伝えたいのは、「1616か1620か」は単独では決まらないということです。家族構成・子どもの年齢・将来の介護・総予算の余裕・毎日の過ごし方を横に並べて初めて、自分たちに合う答えが見えてきます。
複数社の見積もりを並べて初めて、うちは「標準の1616でOK」だって言い切れました。1社だけ見てたら迷ってたと思います。
よくある質問にも短く答えておきます
同じシリーズ・同じグレード内で変更する場合、15万〜25万円が一般的です。浴槽素材や断熱等級を同時に変えると50万円以上差が出ることもあります。
入れますが、3人同時に動ける余裕はありません。洗い場で一人分の隙間がなくなるため、順番を工夫する必要があります。
あります。洗い場に物を置きすぎたり、濃い色のパネルを多用すると、「思ったより狭く感じる」というケースがあります。
既存住宅の浴室を1616から1620へ広げるのは、壁や周辺スペースの工事を伴うケースが多く、新築時より費用がかさみます。今回確認した複数の公開事例では、60万〜150万円の幅が確認できます。
家族が長時間浸かる家庭や光熱費を気にする家庭では、素材・断熱のほうが満足度への影響が大きい場合があります。サイズだけで決めず、シリーズ全体で比較するのがお勧めです。
この記事で紹介した判断軸で迷いが残る方は、別記事も参考になります:注文住宅 設備 失敗まとめ、後悔ランキング まとめ
3人とも情報収集で頼ったのは、住宅ローン比較やショールーム、複数社の見積もり比較でした。
個人が特定されないよう、施主様の同意のもと一部表現を調整しています(金額・後悔点・比較内容は当時の内容です)。