家づくりを考え始めたとき、
最初に足がすくむのって「資料請求」じゃないですか?
- しつこい営業が始まったらイヤだな…
- 電話がずっと鳴るようになったらどうしよう
- まだ本気で決めてないのに、個人情報を出すのって抵抗ある
- 一度動き出したら、断れなくなりそうで怖い
SNSや口コミサイトで「営業がすごかった」みたいな体験談を見ると、慎重になるのも当然ですよね。
家って人生で一番大きな買い物。
怖いと感じるのは、あなたが
「失敗したくない」
「家族に残念な思いをさせたくない」
と真剣に向き合っている証拠です。
むしろ、とても自然な感覚です。
だから、その不安を否定するつもりはありません。
ただ、ひとつだけ先にお伝えさせてください。
「怖いから何もしない」まま、
ある日突然勢いで動いてしまう
…これが、一番危ないパターンです。

本当に危ないのは「何も知らないまま」動いてしまうこと
資料請求が怖いと、つい行動を先延ばしにしたくなりますよね。
でも、ある日ふと…

近くの展示場だけでも見てみようかな



気になるメーカーに”話だけ”聞きに行こうかな
…って、軽い気持ちで一歩踏み出してしまうことがあります。
ここが落とし穴なんです。
自分たちは「見学」のつもりでも、営業さんからすると「わざわざ足を運んでくれた本気のお客さま」に見えるから。


展示場って、判断力が下がりやすい”よくできた空間”なんです
展示場って、ほんとうによくできてるんですよね。
- インテリアがおしゃれ
- 生活がリアルに想像できる
- 子どもにも優しくしてくれる
- その場で「うちもこうしたい!」が湧いてくる
テンションが上がった状態で営業さんの話を聞くと、冷静な判断って難しくなります。



家を建てた人でも「もう一回建てたい」って思うくらい、“欲しくなる”場所なんですよね(笑)


「せっかくだし…」が積み重なると、比較できなくなる
見学や打ち合わせが進むと、こんな気持ちになりがちです。
- せっかく時間を取ってもらったし…
- 間取りまで描いてもらったし…
- 子どもにも優しくしてもらったし…
すると、「比較して選ぶ」前に「断るストレス」が勝ってしまう。
結果、流れで決めてしまって後悔する…
このパターン、本当に多いんです。


だから最初に必要なのは「決断」じゃなくて「準備」


ここで言う準備って、難しい勉強じゃありません。
家でお茶を飲みながら、各社の特徴を並べて眺めるだけでいいんです。
- 家づくりの流れをざっくり把握する
- 各社の得意分野・考え方を知る
- 合わないなと思う会社を、先に候補から外しておく
この「静かな準備」を展示場に行く前にしておくと、家づくりがぐっと安全になります。
その準備を、自宅でまとめてできるのが「タウンライフ」
タウンライフは、希望条件を入力して会社を選ぶと、複数社からまとめて資料や提案が届くサービスです。
多分、家づくりについて情報収集している人なら、「どこかでみた事がある」サイトだと思います(笑)
またタウンライフか…と思う前に
申し込み後の流れ(実際に起きること)


- 希望条件を入力して、会社を5〜7社ほど選ぶ
- 数日〜1週間ほどで、資料や連絡が届き始める(郵送・メールなど)
- 家で資料を見比べる(夫婦で”同じもの”を見て話せる)
- 「会ってみたい」と思った会社だけ、次に進む
届くのはカタログだけじゃないの?
カタログだけじゃなく間取りプランや資金計画まで届いたという声もあります(会社や時期によります)。
これが大きくて、ネットでなんとなく見てるだけの状態から、「我が家の場合」が一気に具体的になるんですよね。
とはいえ、ここで届く間取りプランや資金計画はあくまでも参考ではありますが…


「怪しくない?」「ちゃんとしてるの?」への答え
当サイトでは、私たち自身がタウンライフを使って家づくりをしたこと、タウンライフを利用して家づくりを成功させた人をたくさん知っていることから、とてもお勧めしているサービスですが…
本当に大丈夫なサイトなの?
と思うのも当然だと思います。


審査を通過した会社だけが掲載されています
タウンライフの公式ページには、「厳格な審査を通過した優良企業を掲載」と明記されています。
また、13年間継続しているサービスで、累計数十万人の利用者がいます。
にも関わらずトラブル等は出てきていません。
個人情報保護も”それっぽい”じゃなく、明記があります


タウンライフ関連サイトでは、
- SSL暗号化通信
- プライバシーマーク付与認定
の表示がありますし、運営会社の個人情報保護方針も公開されています。
「申し込みに基づいて、選んだ会社へ必要な範囲の個人情報を提供する」という説明も、利用規約にきちんと書かれています。
つまり、「どこに情報が渡ってるか分からない」タイプのサービスとは違うということです。
その結果として、「タウンライフで資料請求したら、全く無関係の保険屋から連絡が来た」みたいな事例は一つもないです。
よくある誤解を、わかりやすく解説します!
タウンライフに限らず、資料請求には誤解があります。
「資料請求すると家の値段が上がる」って本当?


不安になる気持ちは分かります。
でも、落ち着いて考えてみてください。
住宅会社の広告費って、テレビCMでもSNSでも紹介でも展示場でも、どこかに経費として入っているのが普通です。
もし「資料請求した人だけ高くなる」が本当なら…
- テレビCMを見た人は?
- インスタを見た人は?
- 知り合いから紹介された人は?
- 複数社に請求した人は?
…接点を持つたびに値段が変わることになりますよね。



インスタを見て興味を持って資料請求した人には2回分の上乗せがあるってことですか?
テレビCMも見てたら3回分・・・?
そんなのは、現実的じゃないですよね。
それに、注文住宅って「比較される」のが前提の市場です。 「この人は一括資料請求だから」という、
意味の分からない理由で価格を上げたら、
比較された瞬間に選ばれなくなるのは当然ですよね?
だって1社だけ他より不当に高くなるので。
むしろ不利になりやすいのは、比較材料がないまま、1社の話だけで進めてしまうことだとここまで読んでくれたあなたなら気づいているはずです。
ハウスメーカーや住宅会社も営利企業なので、
価格で誰とも比較されないなら安くする理由がないですもんね。
じゃあタウンライフはどうやって儲けているの?
これも気になるところだと思います。
タウンライフの中の人ではないので詳細は分かりませんが、業界の知人に聞いたところ、こういう事でした。
おそらく、各ハウスメーカーと契約を結び、ハウスメーカーが集客費みたいなのを払っているはず。
タウンライフは、「家づくりに興味がある人」と「ハウスメーカー」を繋げる役割を背負っている。
テレビCMは家づくりに興味がない人にも届いたりするけど、タウンライフだと「家づくりに興味がある人」以外にはアプローチできないから、ハウスメーカーとしても大量のお金を投じてでも利用したい集客経路のはずだよ。
つまり、ハウスメーカーの集客代行で、お客さんの比較代行みたいな感じですね。
実際に使った読者さんたちのリアルな声
※これまで当サイトがインタビューやアンケートで関わりを持った施主の皆さんの声を、再構成してまとめました。
📞 電話・連絡が不安だった人
申し込むとき、正直かなり緊張しました。 でも備考欄に「まだ比較中なので、連絡はメールでお願いします」と書いたら、最初は発送確認くらいで済みました。夫と同じ資料を見ながら話せたのが、一番よかったです。
連絡は来ました。でも”怖い連絡”じゃなくて、確認や案内がほとんど。 電話よりメールの方が多くて、自分のタイミングで読めるのがラクでした。 子どもがお昼寝中にゆっくり読めたのも助かりました。
1社だけ電話がちょっとグイグイ来る会社があって、逆に「ここは合わない」ってすぐ分かった。 会う前に判断できたのは、むしろ効率的だったかも。その後はスルーで大丈夫でした。
備考欄に連絡希望の時間帯を書いたら、変なタイミングの電話が減りました。 「平日10〜12時希望」って書いただけ。小さな工夫だけど、ストレスがかなり違います。
しつこい連絡が心配なら、最初から連絡方法を書いておくのが大事だと思った。 書かないと、相手も「電話していいのかな?」って分からないですもんね。
「複数社で比較中です」と伝えたら、逆に丁寧に対応してくれる会社もあった。 押し売りっていうより、相性確認みたいな雰囲気になりました。
✋ 断るのが苦手だった人
断るのがすごく苦手だったけど、「検討した結果、今回は見送ります」って定型文で十分でした。 顔を合わせてない分、気がラク。メールで送ってそれっきりでした。
「資料だけもらって終わりって失礼かな…」と思ってたけど、 比較段階で資料請求する人って普通にいるんだと知って、気がラクになりました。 営業さんも慣れてるみたいです。
「合わない会社を外す作業」って、精神的にキツそうだと思ってた。 でも最初のうちに外しておくと、後がすごくラク。会ってから断る方がよっぽど辛いです。
断るのが苦手なら、断りの文章をテンプレにしておくのがおすすめ。 「他社で進めることにしました」ってコピペして送るだけ。感情を挟まずにサクッと終わります。
🏠 展示場で失敗した・不安だった人
いきなり展示場に行ったら、その場の雰囲気に押されて「いいですね」しか言えなかった。 先に資料で”自分の基準”を持っておけば、質問もできたのになって思いました。
展示場に行くとテンション上がって、標準とオプションの違いが分からなくなる。 キッチンとか「これ全部標準ですか?」って聞いたら半分オプションだった…。先に資料で”標準仕様の考え方”を知っておくと、質問が具体的になりました。
何も知らずに展示場へ行くより、資料で”合わない会社”を先に外してから行く方がいい。 体力も時間も節約できました。子連れで5社回るとか、現実的じゃないですもん。
「この会社いいかも」と思った状態で展示場に行くと、質問ができる。 漠然と行くより、会話の質が全然違いました。向こうも「ちゃんと調べてる人だな」って対応してくれた気がします。
結局、展示場には行きました。 でも資料で準備してたから、「決めさせられる」じゃなくて「選びに行く」感覚でいられました。
👫 夫婦で意見が合わなかった人
うちの夫、営業トークにすぐ乗っちゃうタイプで… 先に資料を比べて「予算の上限」と「絶対に譲れない条件」を決めておいたから、会っても冷静でいられました。 「この前決めたよね?」って言えるのが大きかったです。
夫婦で好みがバラバラで、話すとすぐ言い合いになってた。 でも資料を見ながらだと「好き嫌い」じゃなく「条件」で話せて、ケンカが減りました。 「私はこのキッチンが好き」じゃなくて「この会社は標準でこれが入る」って話になるから。
夫は「見に行けばわかる」派、私は「まず調べたい」派。 資料があると私が落ち着けるから、そこから夫も納得してくれるようになりました。 「俺も見てみるわ」って言ってくれたときは嬉しかった。
住宅の情報って、ネットで調べるだけだと限界がある。 紙の資料だと夫にも見せやすくて、説明しやすかったです。リビングのテーブルに置いておいたら、勝手に読んでました。
それからは夫の方がノリノリに(笑)
💰 予算・お金が不安だった人
相場感がないまま動くのが一番怖いって気づいた。 比較材料があるだけで、安心感がまるで違います。「うちの予算でこのくらいの家が建つんだ」って分かるだけで前に進めました。
「無料ってなんか怪しい…」と思ってたけど、届いた資料の量と提案の違いで納得。 家づくりの入り口として、ちょうどいい距離感でした。
「今すぐ決めないと!」みたいなプレッシャーが怖かった。 でも家で比較してると焦りが薄れて、落ち着いて考えられるようになりました。 誰にも急かされないって、こんなに気がラクなんだって思いました。
同じ条件で依頼したのに、会社ごとに提案の方向性が全然違ってて驚きました。 見積もりの出し方も違うし、比較しないと気づけないことって、こういうことかって実感しました。
🍼 子育て中・時間がない人
子どもが小さくて、展示場を何件も回るのは無理でした。 夜に家で見比べて、気になる2社だけ見学に行けたのが本当に助かった。 ベビーカーで何社も回るとか、考えただけで疲れます…。
忙しくて時間がないからこそ、家で比較できるのは本当にありがたい。 展示場に行く回数を減らせるだけで、心身のゆとりが全然違います。週末を全部つぶさなくて済みました。
🏗️ 土地がまだない人
土地がまだ決まってなくて、何から始めればいいか分からなかった。 備考欄に「土地未定」と書いたら、その前提で提案してくれる会社があって助かった。 「土地がないからまだ早い」って思い込んでたけど、逆でした。
土地がない人こそ、先にプランをもらうメリットがあります
「理想の家を建てるには、どんな条件の土地が必要か」が分かるからです。 間口・奥行き・方角など、土地探しの”基準”ができると、不動産屋さんとの会話もスムーズになります。
📝 その他
間取りプランが届いたとき、嬉しかった反面「この希望、伝わりにくいんだな」って分かった。 次に話すときに、言葉の選び方を意識できるようになりました。
間取りの提案を複数もらうと、「自分が本当は何を求めてるか」が逆に見えてくる。 自分の希望を言葉にするきっかけになりました。
申し込む前は不安でいっぱいだったのに、 申し込んだ後は「自分でコントロールできてる」って感覚になれました。
欲張って10社に依頼するより、最初は3〜5社くらいがちょうどいい。 管理しやすいし、増やすのは後からでも全然間に合います。
よくある質問
よくある質問に答えていきますね。
連絡・営業が不安
Q1. 本当に電話が来ますか?
→ 来る可能性はあります(複数社に依頼してるので、確認連絡は自然です)。
ただ、メール中心で進んだという声も多いです。
備考欄に希望を書いておくのがコツ。
(我が家は2社のみ電話が来ました。「カタログ届きましたか?」だけでしたけど)
📝 備考欄コピペ用|メール希望の場合
「現在比較検討の初期段階です。子どもが小さく電話に出られないことが多いため、まずはメールにて資料とプランをいただけますと幸いです。」
Q2. 電話が苦手です。出なくてもいい?
→ 出なくて大丈夫です。折り返さなくても問題ありません。
もし出てしまった場合は、こう言えばOK:
📝 電話に出てしまったときの一言
「今は比較段階なので、まずは資料を見てから検討させてください」
これで大丈夫です。主導権はあなたにあります。
Q3. しつこい会社に当たったら?
→ それは「相性が悪い」サインです。
早めに外してOK。
会う前に分かってよかった、と思えばいいんです。
しつこさのレベルも会社の”体質”なので、判断材料になります。
Q4. 断るのが苦手で…
→ 定型文で大丈夫。
メールでサクッと送ればOKです。
📝 断りメールのテンプレ
「お世話になっております。検討の結果、今回は他社で進めることになりました。ご対応いただきありがとうございました。」
これで終わりです。返信が来ても、スルーで問題ありません。
個人情報が不安
Q5. 個人情報は安全?
→ タウンライフはSSL暗号化通信やプライバシーマーク付与認定の表示があります。
運営会社の個人情報保護方針も公開されています。
Q6. 個人情報ってどこに渡るの?
→ あなたが選んだ申込先の会社へ、申込みに基づいて必要な範囲で提供される旨が規約に書いてあります(同意なく第三者に渡すことはない、とも)。「知らない会社から連絡が来る」タイプではありません。
お金・価格の不安
Q7. 「資料請求すると値段が上がる」って本当?
→ 接点を持つたびに価格が変わる…というのは現実的じゃないです。
注文住宅は「比較される」前提の市場。
むしろ比較材料なしで1社だけと話す方が、交渉で不利になりやすいです。
Q8. 無料って、後から請求されませんか?
→ 料金が発生する仕組みではありません(利用は無料と案内されています)。
不安なら利用規約を確認しておくと安心です。
ちなみに私は3年以上前に使いましたし、何人も使っている人を知っていますが、誰一人、一円としてかかっていないので安心してください。
使い方の不安
Q9. 何社選べばいい?
→ 5~7社くらいが現実的。多すぎると比較が大変になりますし、少なすぎると良いメーカーに出会えないまま家づくりが終わるかもしれません。
Q10. 土地がなくても使える?
→ 使えます。むしろ土地がない人にこそおすすめ。
「理想の家を建てるには、どんな土地が必要か」が分かるからです。
間口・方角・建ぺい率など、土地探しの”基準”ができると、不動産屋さんとの会話もスムーズになります。
📝 備考欄コピペ用|土地未定の場合
「土地はまだ決まっておりません。土地探しも含めてご相談できると嬉しいです。」
Q11. 希望がまとまっていなくても大丈夫?
→ 大丈夫です。むしろそのためのサービス。
最低限「予算上限」「家族構成」「譲れない条件3つ」だけ書けばOK。
届いた提案を見ながら、自分の希望を言語化していく人が多いです。
Q12. どれくらいで届く?
→ 住んでいる場所にもよりますが、1〜7日ほどで大体集まります。
会社や時期によって対応スピードは異なります。
Q13. 間取りや資金計画って本当に届く?
→ 条件の書き方や会社、また申し込みの時期にもよりますが、間取りプランや資金計画が届いたという声はあります。
届かない会社もあるので、届いたらラッキーくらいの気持ちで。
届かなくてもカタログだけで十分比較材料にはなります。
展示場との順番
Q14. 結局、展示場は行くべき?
→ 行く価値はあります。
むしろ行った方が良いです。
ただ、順番が大事。
「資料で比較 → 候補を絞る → 展示場で最終確認」にすると、流されにくくなります。
Q15. 展示場で決めさせられない?
→ 契約を迫られるというより、”次の約束”が自然に入りやすい場所。
「次いつ来られますか?」
「ご家族も一緒に…」など。
だからこそ先に準備しておくと安全です。
もちろん、興味がなければ断ればOKです。断りづらい人は「家族に相談してから連絡します」で大丈夫です。
このサイトがタウンライフを紹介している理由


当サイトがタウンライフを紹介しているのには、理由があります。
- 展示場に行く前の「安心できる準備」として、理にかなっているから
- 私たちがタウンライフを利用して満足のいく家を建てたから
- 当サイト経由で申込みがあると収益が発生し、その収益を施主インタビューの謝礼に充てて、リアルな情報を増やすサイクルを回しているから
もしあなたが将来、満足のいく家づくりができたら…
そのときはぜひ、あなたのお話も聞かせてください。
素敵なおうちの話を聞けるのを、楽しみにしています。
問い合わせフォームで待っています。
Q.なぜ他のサービスも紹介しないの?
確かに、他にもカタログ請求を一括でできるサービスはあります。
正直、大きな差はないと思っています。
ただ、私たち自身が使ったのがタウンライフであることや、当サイトの読者さんはタウンライフを使った方が多いことから、もっとも安心して紹介できるタウンライフを紹介しています。
まとめ
今はまだ、何も決める必要はありません。
必要なのは、大きな「決断」じゃなくて、小さな「準備」。
何も知らないまま勢いで動いてしまうのが、家づくりで一番危ないパターンです。
まずは家で落ち着いて、各社を並べて比べてみる。
その「安心感」こそが、後悔しない家づくりの第一歩になります。
📋 備考欄に迷ったら、これをコピペしてください
申し込み画面の「備考欄」に何を書けばいいか迷う方のために、そのまま使えるテンプレを用意しました。自分に近いものをコピペしてお使いください。
📱 メール中心で連絡してほしい人向け
現在比較検討の初期段階です。子どもが小さく電話に出られないことが多いため、まずはメールにて資料とプランをいただけますと幸いです。
🔍 まだ比較段階であることを伝えたい人向け
他社様とも比較検討中の段階です。まずは資料を拝見してから、次のステップを検討させていただきたいと思います。ご無理のない範囲でご対応いただけますと幸いです。
🗺️ 土地がまだ決まっていない人向け
土地はまだ決まっておりません。土地探しも含めてご相談できると嬉しいです。希望エリアは○○市〜○○市あたりで考えています。
こんなふうに、備考欄にひとこと書いておくだけで、その後のやり取りがぐっとラクになります。

