
アエラホームの評判を調べたら「やばい」「最悪」って出てきた。ダブル断熱なのに何が問題なの?
クラージュで建てて後悔した人の話が聞きたい。フランチャイズだから品質にばらつきがある?
アエラホームの口コミで良い評判と悪い評判の差が激しくて判断できない
この記事では、アエラホームの評判について、実際にクラージュ(高気密)で建てられた施主K様に体験談をお聞きしました。

アエラホームの評判、まず結論から
「アエラホーム やばい」「アエラホーム 最悪」と検索される主な理由は、①フランチャイズ(FC)方式のため店舗によって接客・施工品質にばらつきがある、②アフターメンテナンスの対応が遅いという声がある、③知名度が大手ほど高くないため「大丈夫?」という不安が出やすい、の3点です。断熱性能が「やばい(悪い)」のではなく、むしろ外張W断熱工法(ダブル断熱)は業界でもトップクラスの断熱性能です(2026年3月 口コミサイト・住宅情報サイト複数で確認)。
一年を通じた光熱費と、各部屋の温度ムラのなさに反映される指標で、長く住むほど効いてくる項目です。
「アエラホーム 口コミ」で多い声は、ダブル断熱の快適さへの高評価が多数。一方で「担当者の対応に差がある」「引き渡し後の対応が遅かった」というネガティブな声も一定数あります。
「アエラホーム 後悔」で検索される方が挙げる論点は、「間取りの自由度が思ったより低かった」「外張断熱のため壁が厚くなり室内が少し狭く感じる」「アフター対応が期待通りではなかった」の3つが多いです。
「やばい」と検索するのは、高額な買い物で失敗したくないからこその行動です。評判は担当者やFC加盟店の条件によって変わるものであり、「アエラホーム=やばい」と一括りにはできません。だからこそ、実際にアエラホームで建てた施主がどう調べ、どう判断し、住んでどう感じたかという”判断プロセス”を追体験することが、最も役に立つ情報になります。
- アエラホームが「やばい」「最悪」と言われる本当の理由
- クラージュのダブル断熱の実力
- 施主K様のリアルな後悔ポイント
- FC加盟店の選び方
- 「標準」と「オプション」の境目で驚いたこと
- アエラホームに向いている人・向いていない人
- 4社比較でアエラホームを選んだ決め手
「アエラホーム やばい」って検索しますよね?
K様も契約前に「アエラホーム やばい」と検索した一人です。
アエラホームは1984年設立で全国展開している会社で、公開情報を見る範囲では「やばい」と検索される実態のほとんどはFC加盟店の品質ばらつきに集中している印象です(経営状況の最新情報はアエラホーム公式の会社概要でご確認ください)。本社の断熱技術そのものへの不満は口コミ全体では少数派でした。
| 不安(検索される理由) | K様が確認したこと | 判断の目安 |
|---|---|---|
| 「最悪」って本当? | 口コミを10件以上読んで、悪い口コミの共通点がFC加盟店の対応だと気づいた | 「アエラホーム」全体ではなく加盟店単位で評判を調べる |
| ダブル断熱なのに安い? | 担当者に「なぜ安くできるのか」を直接質問→広告費を抑えてる+FC方式でコスト分散 | 仕組みを理解すれば納得 |
| 施工品質のばらつき? | 展示場でダブル断熱の構造を実際に確認、気密測定の有無を質問 | 気密測定してくれる店を選ぶ |
| アフター対応が遅い? | 契約前に定期点検のスケジュールを書面で確認 | 口頭の約束で安心しない |
| 間取りの自由度は? | 3社の間取り提案を比較→アエラも自由設計可能だった | 要望を具体的に伝えれば対応可能 |
施主K様のプロフィール
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 年代 | 30代前半 |
| 家族構成 | 夫婦+子1人(3歳) |
| 就業状態 | 共働き |
| 世帯年収 | 約565万円 |
| 建築エリア | 東海 |
| メーカー | アエラホーム |
| 商品ライン | クラージュ(高気密) |
| 延床面積 | 約39坪 |
| 総額 | 2,700万円台 |
| 坪単価 | 約68万円((総額−外構費100万円)÷ 39坪) |
| 外構費 | 約100万円 |
| 比較したメーカー | アイフルホーム・ヤマト住建・タマホーム・アイ工務店 |
| 引き渡し時期 | 2024年冬 |
| 情報収集で使ったもの | 一括資料請求サービス・はじめて家を建てました!・Googleスプレッドシート |
共働きで「コスパ良く断熱性能を確保したい」が第一条件だったK様。Googleスプレッドシートに各社の断熱性能と坪単価を全部並べて、「断熱コスパ」で最も優れていたアエラホームを選びました。
ぱぱ & ままK様はSNSで情報収集はしましたか?



YouTubeで「ダブル断熱 比較」って検索してたんですけど、動画だと「すごい!」「おすすめ!」ばっかりで具体的な数値がなくて。それで施主ブログと「はじめて家を建てました!」っていう本を読んで基礎知識をつけてから展示場に行きました。



あの、最初に言っておくと、私は完全に数字で選んだ人間です。



数字で?



はい。Googleスプレッドシートに4社の断熱性能(UA値(家全体の断熱性能の指標。小さいほど熱が逃げにくい)・C値(家のすき間の量を示す指標。小さいほど気密性が高い))と坪単価を全部並べて、「同じ断熱等級(住宅性能表示制度。2025年4月から省エネ基準として等級4適合が義務化、等級5以上はZEH水準・誘導基準クラス)を達成するのに一番安いのはどこか」で比較したんです。結果、アエラホームのクラージュが断熱コスパ1位だった。



すごい合理的ですね。でもそんな人でもアエラホームで後悔したことがある?



…あります。数字だけで選ぶと見落とすことがあるって学びました。


ダブル断熱の実力、住んでどう感じたか



クラージュのダブル断熱って、実際に住んでみてどうですか?



断熱自体は文句なしです。真冬の朝、エアコン切って寝ても朝の室温が17度を下回らない。東海の気候だとこれで十分。家全体の温度差が3度以内に収まってて、トイレもお風呂もひやっとしにくい。



電気代はどうですか?



冬場で月1万1千円くらい。39坪でこれは安いと思います。前のアパートで月1万8千円だったので。広さが全然違うのに電気代は下がった。スプレッドシートの試算通りでした。



ここまでダブル断熱がいいと聞くと、逆にデメリットってあるの?って気になりますよね。



…これ、正直に言います。外張断熱の分だけ壁が厚くなるので、同じ39坪でも内寸は少し小さくなる。リビングで数センチの差なんですけど、家具を置くと「あれ、もうちょっと広いと思ってたのに」って。



知ってました。スプレッドシートにも「壁厚の差」って列を作ってたんです。でも数字で見る「数センチの差」と、実際に住んで感じる「数センチの差」は別物だった。これは数字で選んだ私の盲点です。



あ、夏の話もしていいですか?これもダブル断熱の恩恵で、夏はエアコン1台でリビング全体が冷える。東海の夏は35度超えが普通ですけど、リビングは27度キープ。子どもが走り回っても汗だくにならない。



夏もいいんですね。じゃあ換気はどうしてますか?



第3種換気が標準でした。第1種(熱交換型)にグレードアップするか悩んだんですけど、差額が30万くらいで不採用にしました。結果、冬場に換気口から冷気が入ってくるのがちょっと気になります。ダブル断熱で家全体は暖かいけど、換気口の近くだけヒヤッとする。ここは第1種換気を採用すればよかったかなって。



結露はありますか?



ないです。窓はアルミ樹脂複合サッシですけど、ダブル断熱のおかげで壁内結露もゼロ。窓の結露もほぼなし。ここはクラージュの実力を感じます。
「標準」と「オプション」の境目で驚いたこと



ここでちょっと気になるんですけど、「標準仕様だと思ってたらオプションだった」みたいなことってありました?



あります。ていうか、それが一番モヤッとしたかも。



えっ、どういうことですか?



展示場で見た設備、たとえばキッチンの食洗機とか浴室乾燥機とか、「これ標準ですか?」って聞いたら「はい、標準です」って言われたんです。でも実際に見積もりが出てきたら、食洗機は深型にするとオプションで、浴室乾燥機はグレードによってオプション。「標準」の定義が、私が想像してた「全部込み」とは違ったんですよね。



それってどのメーカーでもある話ですか?



あるとは思います。でもアエラホームの場合、FC加盟店ごとに標準仕様の範囲が微妙に違うことがあるらしくて。展示場で「標準です」と言われたものが、自分の加盟店の見積もりではオプション扱いだった、ということが実際に起きました。



…あ、もう1個あった。カーテンとエアコンが見積もりに入ってなかったんです。「え、別なの?」って。家の見積もりに照明もカーテンもエアコンも入ってると思ってたのは甘かったんですけど、それでも「先に言ってよ」って気持ちはありました。カーテンとエアコンで合わせて60万くらい飛びました。



60万は大きい…。



大きいです。スプレッドシートに「見積もり外の費用」って列を追加しましたもん、あの時。


FC加盟店の対応はどうだった?



フランチャイズの加盟店の対応はどうでしたか?



うちの加盟店は当たりでした。断熱の質問にも全部答えてくれたし、気密測定も標準でやってくれた。ただ…。



ただ?



引き渡し後のアフター対応が遅かったんです。住んで3ヶ月くらいでリビングのクロスに小さなひび割れを見つけて連絡したら、「確認します」って言われてから2週間返答なし。催促してようやく来てくれた。



2週間は長いですね。



長い。修理自体は30分で終わったから、「なんで2週間もかかったの?」って。忙しいのはわかるけど、アフター対応のスピード感は、契約前に「過去のアフター対応の口コミ」をGoogleで調べておくべきでした。施工は良くてもアフターが遅い店はある。



あ、でも一応言っておくと、2回目以降は連絡早くなりました。最初だけだったのかな。夫が「催促しないと動かないのはFCあるあるだよ」って言ってて、それ以降は何かあったらすぐ電話するようにしてます。



気密測定はしてもらえたんですよね。



はい。C値0.4でした。嬉しかった。ただ、気密測定を「標準でやるかどうか」はFC加盟店によって違うらしくて。うちの店は標準だったけど、「有料オプション」にしてる店もあると聞きました。気密測定を標準でやってくれる加盟店を選んでください。それがFC選びの最低ラインです。



地盤改良の話も聞いていいですか?



…ああ、それ。地盤調査の結果、改良が必要になって80万かかりました。事前に「地盤改良は別途です」って説明はされてたんですけど、金額を聞いたときは正直「えっ」ってなりました。



想定してなかった?



「かかるかもしれない」とは聞いてたけど、80万って具体的な数字は建てるまでわからない。夫と「これ予算オーバーじゃない?」って話になって、外構費をちょっと削って調整しました。外構はもう少しかけたかったのが正直なところです。
4社比較でアエラホームを選んだ決め手



アイフルホーム・ヤマト住建・タマホーム・アイ工務店と比較したんですよね。



はい。全部スプレッドシートに並べました。



断熱コスパで1位だったのがアエラホーム?



そうです。ヤマト住建のエネージュUWはUA値0.28ですごいんですけど、坪単価が高い。同じ39坪で比較したら300万近く差が出た。うちの予算だと厳しくて、断熱性能は文句なしだけど断念しました。



アイフルホームのFAVO EXも断熱は良い。ただ、私が一番重視してた「気密の実測値」を契約前に見せてもらえなかったんです。「施工後に測ります」って言われて、「え、契約前にわからないの?」と。アエラホームは過去の実測データを見せてくれたから、そこで信頼度に差が出ました。



タマホームはどうでしたか?
タマホームの評判については、こちらの記事で施主Kさんに詳しく聞いています。タマホームの評判はやばい?大安心の家で建てた施主の口コミと実態



タマホームは見積もりが一番安かった。大安心の家で坪単価50万円台。でも断熱性能がUA値0.56で、クラージュの0.39と比べると差がある。「安いけど冬寒いのは嫌だ」って夫が言って。



アイ工務店は?最後まで悩みましたか?



悩みました。アイ工務店はバランスが良くて、間取りの提案力も高い。打ち合わせのとき、設計士さんが「こういう動線はどうですか?」って私たちが思いつかなかった提案をしてくれて。正直、間取りの提案力はアイ工務店が一番でした。



でもダブル断熱じゃない。外張断熱をやってるメーカーって限られてて、ローコスト帯でダブル断熱はアエラホームくらいしかなかったんです。断熱コスパ沼にハマってた時期があって、毎晩UA値とC値のデータ見比べてたんですけど、最終的に「間取りは自分たちで考えればいい、断熱工法は自分たちでは変えられない」って判断で、アエラホームにしました。



数字以外で決め手はありましたか?



…あ、1つありました。展示場に初めて行ったとき、担当さんが「うちの断熱、ここが弱いところなんですけど」って先にデメリットを話してくれたんです。他のメーカーは良いところしか言わなかったから、正直に弱点を話してくれたことで信頼できた。



住宅ローンはどうしましたか?



一括資料請求サービスで複数の銀行を比較して、一番金利が安いネット銀行にしました。夫が比較用のスプレッドシートで「35年間の総返済額」を4行分計算してくれて。金利の差だけで150万くらい変わるんですよ。



あの、ローンの話で1個言いたいのが、「頭金を入れた方がいい」って親に言われてたんですけど、金利が低い今は頭金なしのフルローンの方が手元資金を残せて安全だって夫の計算で出て。親には「え、頭金なしで大丈夫なの?」って心配されましたけど、数字で説明して納得してもらいました。
住んでみて後悔していることは?



全体を通して、後悔していることはありますか?



3つあります。



1つ目は?



さっき話した壁の厚み。ダブル断熱の代償で室内が数センチ狭くなる。ソファとテレビの距離が「あと5cm欲しい」ってずっと思ってます。



2つ目は?



第1種換気を不採用にしたこと。差額30万をケチった結果、冬の換気口からの冷気が気になる。ダブル断熱で家全体は暖かいから余計に「この冷気さえなければ完璧なのに」って。30万で毎年の冬が快適になるなら安かった。



あ、3つ目思い出した。コンセントの位置。リビングのテレビ周りにコンセントが足りなくて、延長コードだらけ。これはどのメーカーでも同じ問題だと思うけど、打ち合わせのときに断熱の話ばっかりして、コンセントの確認を後回しにした私が悪い。



断熱に集中しすぎた?



そう。打ち合わせの時間の8割を断熱と気密に使ってた。残り2割で間取り・設備・コンセント全部やろうとしたから、漏れが出た。バランスが大事ってことを身をもって学びました。



ちなみに、アエラホームの内装のグレード感ってどうですか?断熱にお金をかけてる分、内装が安っぽいっていう声も見かけるんですけど。



…言いにくいんですけど、建具のグレードは正直高くないです。ドアの閉まる音とか、ドアノブの質感とか、「まあこの価格帯だからな」って感じ。友達が一条工務店で建てた家に遊びに行ったとき、建具の質感が全然違って。「あ、うちは断熱にお金使ってるからここは仕方ない」って自分に言い聞かせました。



でも正直、建具に関してはずっとモヤモヤしてます。慣れるかなと思ったけど、1年経っても気になる。次建てるなら、建具のグレードアップにお金をかけるか、最初からもう少し予算を上げるかすると思います。


アエラホームは自分に合うのか?向き不向きの判断軸
K様の実体験をもとに、アエラホームが向いている人と慎重に考えた方がいい人を整理しました。
| 向いている人 | 慎重に考えた方がいい人 |
|---|---|
| 断熱性能をコスパよく確保したい人 | デザインや外観にこだわりが強い人 |
| 数値で比較検討できる合理派 | アフター対応のスピードに敏感な人 |
| ダブル断熱の快適さを最優先にしたい人 | 室内の広さを1cmでも無駄にしたくない人 |
| FC加盟店を自分で調べる労力を惜しまない人 | 「標準仕様で全部揃ってほしい」と思う人 |
| 気密測定の結果を重視する人 | 建具や内装の質感に敏感な人 |
「潰れるかも」という不安について
「アエラホーム 潰れる」という検索も一定数あるようですが、アエラホーム株式会社は1984年設立で全国に展示場を展開している会社で、公開情報を見る範囲では極端な不安材料は確認されていません(最新の経営情報は公式の会社概要でご確認ください)。



私も調べました。1984年設立で40年以上やってる会社だから、まあ大きく崩れる感じはしないかなと。住宅完成保証制度に加入しているか営業さんに確認したら「加入しています」とのことでした(書面でも一応確認)。あとFC加盟店の方も経営年数を聞いたら20年以上やってて年間25棟くらい建ててるって。地域に根づいてる感じはありました。



万が一の場合の備えは?



保証書が第三者に引き継がれる仕組みがあるかを確認しました。「あります」って言ってもらえたけど、正直この辺は信じるしかない部分もあって。火災保険と瑕疵保険はちゃんと加入してるのを書面で確認しました。


まとめ|施主K様からこれから家づくりをする方へ



最後に、アエラホームの評判が気になっている方にメッセージをお願いします。



2つだけ。



1つ目は?



「やばい」「最悪」って口コミは、アエラホーム全体の話じゃない。FC加盟店の話。だから「アエラホーム やばい」で検索するんじゃなくて、「自分のエリアのアエラホーム 口コミ」で検索した方がいい。



2つ目は?



数字だけで選ばないでほしい。私は断熱コスパで選んで断熱自体は大満足だけど、壁の厚みやアフター対応や建具の質感は数字に出てこない。住み心地は数字の外にもある。スプレッドシートに入れられない要素も大事にしてほしい。



あと、1社だけ見て「ここでいいや」って決めなくてよかったって心から思ってます。スプレッドシートに4社並べたから、アエラの強みも弱みも見えた。比較しなかったら「断熱コスパ1位」っていう自分たちにとっての正解に辿り着けなかった。
家づくりで使って良かったもの



K様が家づくりで実際に使ってよかったものを教えてください。



一括資料請求サービスとはじめて家を建てました!とGoogleスプレッドシートです。



一括資料請求サービスはどう使いましたか?



4社に一括で間取りプランと見積もりを依頼しました。展示場に行く前にカタログと見積もりが揃うのが良くて、スプレッドシートに入力する元データとして使いました。



はじめて家を建てました!は?



家づくりの全体像がマンガでわかる本です。ゼロから始める人はこれを読んでから動くと、担当さんの話が圧倒的にわかりやすくなります。



私はこの本で「UA値って何?」「C値って何?」を最初に理解してからスプレッドシートを作り始めました。夫に「またスプシの話?」って笑われたけど。



Googleスプレッドシートは具体的にどう使ってましたか?



4社のUA値・C値・坪単価・標準仕様・オプション価格を全部列にして、「断熱性能÷坪単価」の比率で並べ替えました。夫婦で共有して、週末に展示場から帰ったらデータを更新するのがルーティン。面倒だけど、これがあったから「なんとなく」で選ばなくて済んだ。
K様が「迷っていた時期にこれがあると整理しやすかった」と話していた記事はこちらです。
この記事は、施主様の個人情報をお守りするため、個人情報保護のため一部表現を調整しています(金額・後悔点・比較内容は取材時の話に基づきます)。